書くこと 気づき 自分のための覚書
- 2016/12/26(Mon) -
書くことだけは何があっても手放さない
そう心につぶやきながら
実は 
書くことに支えられて生きている

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第17回乙女塾
- 2016/11/19(Sat) -
 11月15日 三宮にて

     今回は ランチ うおまん から スタート
        と書いて今思い出した 乾杯するの忘れた~~~ 
                      (↑お茶で)
        次回、みんな揃って 乾杯しよう
        そのころには 「by」が もっとすてきな形になっていることでしょう。       
   
    ランチ三名

    午後 合評会 4名   中編作品 1
                   朗読練習 1 (←わたし)


    来年 人前で朗読するかも・・・な状況になりつつある わたし
    乙女方は 絵本読み聞かせや キッズブックライブや、保母職で 朗読経験豊か。
    すがりついちゃう
    もう一作品、朗読できるようにしときたいので 次回またご指導よろしくお願いします

    わたしは 話すのが苦手だから書くようになった ってタイプ。
    人前で話すのは・・・・         
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コレクション あるいは 記念 または 備忘のため
- 2016/10/28(Fri) -
「あやしの保健室」はどこだ?  みたいな。
書店によって 置かれる場所もいろいろで。
平積み うれしい。

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          ↑探すの大変

    ↓ 文芸書の棚!!
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 とある図書館 
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 これは タイムストーリー
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特別賞  (Cちゃん撮影)
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 乙女仲間・白矢三恵さん著 「ゆず先生は忘れない」 と並んでる


  
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- 2016/09/23(Fri) -
「あやしの保健室」 発行です

そろそろ 書店にも 並びます

この物語の  どの生徒も それぞれに主人公。 

そして  養護教諭・妖乃は 大ボス(?)主人公。

HIZGIさん描く 妖乃の魅力をごらんあれ → 画像   

                         → HIZGIさんTwitter

      
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「あやしの保健室」
- 2016/09/15(Thu) -
 昨日 見本到着。

 か かわいい 

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 本なのに 本とは思えぬ この 可愛さ
 
 表紙を開けたら なお  胸キュン    
 
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 来週 書店に並ぶ予定です。(9月22日発行)

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  amazon  楽天ブックスなどで 予約も受け中で ございます



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第16回乙女塾
- 2016/09/13(Tue) -
 んまぁ もう16回目?

 11時~  メンバーの受賞や初仕事や出版を祝って 乾杯&ランチ  

 13時~  「ゆず先生は忘れない」 サイン会    

 13時半~      合評会  参加6名 3作品 (長編1 短編2)


         今回 わたしは 作品提出なし
         やっぱり 原稿提出しないと 緊張感がトップギアに入らないかも?
          (「責め」だけじゃなく 「受け」もないと?)
         
 
                  

     
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「ゆず先生は忘れない」
- 2016/09/02(Fri) -
 震災を伝える といっても  「伝えるべきこと」は 膨大で 
 
 被害の数字だったり
 もちろん数字でないところだったり
 防災の方法だったり
 痛みだったり 怒りだったり 哀しみだったり 
 事実だったり
 真実だったり

 そして その真実も 人それぞれだと思う。

 この本は 当時小学校4年生だったゆずるが心に刻んだ ゆずるの真実を 伝えようとする物語。
 20年後、教師となった ゆず先生が。
 
 そしてそれは 作者自身が 震災の時に心に刻んだことなのだろうと思う。
 作者が、物語にして伝えたい真実。
 
 ゆえに 真摯で誠実。

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 「ゆず先生は忘れない」 白矢三恵著

 神戸在住の作家さん

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