はっぱらい 
- 2013/04/20(Sat) -
娘が幼かったころ 夫が酒を飲んで帰ってくると 「はっぱらい が きたぁ」 と逃げていた。(酒臭いのきらって)

娘大学生のころは 自分が飲み会で遅くなって 親を心配させた。

娘 遠くへ巣立って 一年。 
元気にしているだけで 嬉しいのに
旅行先から ワインを 送ってきてくれた。
美味しくないわけがない。
 
130420_1944~010001

夫といっしょにあけるつもりだったけど 夕寝しちゃって起きてこないから 先に 飲んじゃったもんね~。

つまみ? 作ったわよ~ 写真とるまえに 食っちゃったわよ~  

ただいま ちょっと はっぱらいちう

 


 
  

井の中のかわず 大海を知らず

されど 天の高さを知る

地の深さを知る

地を 掘ることだって

   

うーん 3行目あたりまでは どっかで読んだ記憶が・・・4行目は myつけたし

いま 酔ってるから 今度 調べよ―

   

大海を知る某大物作家の講演会で 思ったのよ

わたしは 大海を知らない 大海の向こうのはるかかなたの世界を創作できない

それは 致命的?

それでも ファンタジーを 書きたい

自分が生きてきた 井戸も 否定しない

自分で選んだ井戸だ

大海は知らないけれど・・・井戸の底に沈めたもろもろなら・・・・

えーと

まぁ 

はっぱらいの たわごとです



  



 後日追記

  ネット検索してみたら 2ぎょうめ以降は後付けって説が多い

  
この記事のURL | ひとりごと | ▲ top
| メイン |