創作悪癖
- 2013/02/08(Fri) -
 あいまいなイメージで ストーリーを 進めちゃうんだよなー。
 なんとなくわかるでしょのムードで 流してしまう。
 指摘されて初めて 自分の中にちゃんと場面が出来ていないことに気づく。
 ファンタジーだからこそリアリズムが大事・・・わかっちゃいるんだよ。
 でも しばしば やっちゃう。

 力量のなさ&悪癖

 悪い癖は 意識しないと直らないから ここに書きとめておく
 
 力量不足は・・・埋まるまで あがくしかないさ


           

   以下しょーもない話

   男ふたりに留守番させて里帰りから戻ってきたら 食器や洗濯物が山積み・・・なんてのは想定内

   が  
   
   「プリンターの具合が悪いぞー」ってのは困る。

   しかも メーカー修理センター「その型はすでに部品がございませんので・・・」。

   息子(情報処理科学生)に修理を持ちかけるも ハードはわかんない と 逃げられる。

   amazonで新品物色するもインク代が高すぎて購入を迷うわたしの傍らで 

   プリンターに謝る男  「ごめんよ~」 (ハンニンハオマエカ・・・)  

   ダメもとであっちこっち触ってプリンター再起動させるわたしの傍らで

   プリンターを励ます男 「がんばれ~」

   ともあれ プリンター復活

   「俺が励ましの念を送ったおかげだ」(←理数系技術者)

   

   実のとこ 我が家には 励ましといたわりの念で動く電化製品が 多い。  

   家電 十年過ぎると つくも神。     

                 

           
  
  

  (個人的覚え書き)

2013 1月 oso草稿送
          返信着 修正開始

     2月   修正中
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