nowaki
- 2012/08/18(Sat) -
京都 nowaki

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京都の器と本のお店。

お店というより ただいまぁと帰っていきたい お家。

 で この古民家(?)と店主(かわゆい)と置かれている品物が 実に魅力的に溶け合って。

  
 
 なんか いいの 

   

   

只今
みずうちさとみさん 『花実の咲くまで』原画+作品展
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食い気メモ

 あじゃりもち は 寒い時期のほうが 美味しい・・。
 
 
 今回はこっちがヒット。 醤油味のする餅菓子。 この時期、身体が塩分を求めてるのかな~

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 中身 写真撮るの忘れた   もうないし。 

  以下 製造元・平安殿ホームページより

餅生地にお醤油の香ばしい風味を加え、大納言粒あんを包みました。その素朴でなつかしい味わいは正に「京ブランド」にふさわしい当舗の一押し銘菓です。
「粟田焼」とは、江戸時代初期に京都・粟田の地で誕生した陶器の呼び名で、現在、唯一蹴上の安田浩人氏が粟田焼を作陶しておられます。京銘菓 「粟田焼」の肌色は、この粟田焼の渋い色合いを再現しています。


 里帰りにあわせて実家へ送ろう。 美味しいものは母と一緒に食べたいから。
 父には・・・お供えでがまんしてもらお。
 
  
 
 
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