北斗七星へ
- 2009/01/06(Tue) -
                             坂道   星空

                             キシキシと足元の雪

                             頬打つ冷気も心地よく

                             そんな 増毛の夜のノートに

                             T・・・の署名 と

                             羽のような言葉たち
                            
                             天使の羽 とは 言わないけれど

                             でも  空に属するものの 透明感で

 
                              あれから 30年




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                               T…だと 気づかなかった

                               不覚!         
                              
                               くやしいわ? 
                      
                               T…の文章 好きやったのに?

                               なんで 気づけんかったかなぁ
                             
                               ( ♪がついてたせいやー 語尾♪のイメージなかった)



                               あらためて 読み返してみたら

                               ヒントは一杯 

                               もう ほんま くやし

                               でも すごく うれしい ありがと
                                                  

                               ところで 北斗七星の詩には

                               どこへ行けば 会えるのかなあ
       


                          
                                                               
                               
                                                         

                               
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