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第32回乙女塾
- 2019/11/22(Fri) -
11月21日 三宮にて

前回 欠席したので 私には4か月ぶりの乙女塾。
参加者 6名
提出作品 2作。

私は作品提出なく、合評のみ
そこからにじみ出る ブラックというか ひねくれ度というか こじらせ具合というか  
                      

我が路線を再確認 w(=ω=)w
ええねん それが原動力やし(たぶん)
このまま 行く。

王道正統派も ユーモア派も 天使も ブラックも いる 乙女。
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第30回 乙女塾
- 2019/06/08(Sat) -
6月6日
第30回 乙女塾 三宮にて
30回だったのね!
乾杯も忘れて、がっつり合評 2時間半越え

参加者 7名
保育テキスト1 紙芝居脚本2 幼年1 低学年読み物1 短編1  と 幅広く。

私は短編を合評してもらった。
まだ練りの足らない浅い案だけれど、連作にしたいと思っているもの。 
提出の1作品だけでなく、全体に通じる大事な意見も頂いて、1歩も2歩も前進。
がんばって、企画提案できる形にするぞー。

今回の合評の中で、  「八百屋」「文具屋」などの「屋」は差別用語となるから使えない、  というような話が出た。
そこまで禁止されちゃうんだ? なぜそれが差別? だれが禁止?  
これらの言葉を禁止することが差別をなくすことになるの? 
禁止用語を知るたびに、毎回、湧き上がる疑問。
家に帰ってから検索してみた。

「連載差別表現 小林健治」第89回

6年ほど前の日付の記事だけれど 読んで、 ふに落ちた。
差別を抗議する人たちが問題にしているのは、差別そのもの、差別する心、差別を許す風潮。
禁止用語を決めているのは、抗議されたくないから先回りして言葉を規制しているメディアの側ってこと・・・よね?

きちんと  向き合っていこう。
子どもに差し出す物語を書く者としても。





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乙女塾第29回 
- 2019/04/15(Mon) -
三の宮にて 6名+ゲスト1名 参加
         提出作品4

        保育絵本テキスト 1
        絵本テキスト    2
        高学年短編     1

 幼児向けから高学年まで  そしてブラックからエンジェルまで
 幅広く 懐深い 乙女であります
 某カフェ個室予約の制限は2時間・・・・ジャストで4作品合評終了

 その後 7人ランチ。
 ゆっくりできるね~ とか言ってた店が閉店してたり
 テーブルやソファのある吹き抜けが 皆が知るところとなって混んでいたり
 穴場でなくなっていた~(笑)
   
 

 
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「どろだんご、さいた」出版 祝賀会
- 2019/03/13(Wed) -
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 2019 3月12日(火)

 姫路にて

 乙女部・中住千春さんの、ご出版お祝い会

 恩師や 遠方の創作仲間も駆けつけてくださって

 温かく 楽しい時間を 過ごしました。

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  サイン~
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 仲間は みんな がんばってる。
 わたしも がんばろ。




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乙女塾28回
- 2019/01/17(Thu) -
1月16日

 乙女塾第28回  姫路にて
             参加者 3名  
             作品   4   (保育絵本テキスト2  低学年読み物1  エッセイ1)

  幼年童話の苦手な私、 一般の絵本 と 「保育絵本」 の違いがわかっていなかったんだけれど、
  今回、ふに落ちた。
  どういう場所で どういう目的で 必要とされるのか
  誰が どんなふうに使うのか。
  保育絵本 には はっきりと目的があるんだわ!
  目からウロコ? コロンブスの卵?  
  とにかく     ああ、そうか!   だった。
  (書くのは難しい~ わたしにゃ無理~  ってことも よーくわかった) 
 
               

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 うさぎ(個室予約) の ランチ  ボリュームたっぷり 

    
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乙女塾第27回
- 2018/11/24(Sat) -
乙女塾第27回

 ランチ 4名 (遅刻して 立ちんぼでお待たせしてごめん💦)
 その後  2作品 合評 
 その後  1名 合流
 茶話会

 今回は 合評の場所がうふふ♪ 無料開放よ。
 今回限りかもしれん~
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第26回 乙女塾
- 2018/09/23(Sun) -
9月20日 第26回 乙女塾 

参加 6名
合評 4作品

 岡目八目ってやつなのかな
 他人様の作品の問題点は わかりやすい。
 全体のねじれとか ばらつきとか 浮いているところとか
 お互い 他人の作品のは 視える。
 (乙女メンバーは みな 視えるレベルだ)

 同じレベルで 自作を視ることできたら わたしの作品 草稿からもっとレベルアップできるのになぁ・・・と思う。
 他人様の問題点を視て 自分のも同じ問題点を抱えていることに 気づくことはあるけれど。
 自分の原稿に向き合ったとたん もやもや~っ と 霧がかかるのは なぜだぁ~っ


 
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