今日のいもこ
- 2017/03/23(Thu) -
0321.jpg


本日 校了。

 あやしの保健室2
この記事のURL | 著書 | ▲ top
いもこ
- 2017/03/14(Tue) -
はじめまして。 かたばみ宅の  「いもこ」 です。
1489016255212.jpg


寒い部屋で なかなか 芽を出せずいたのですが 
幸いなことに となりの建物がとりこわされ 日当たりのよい窓辺をゲットできました。
ふぅ やっと 芽を出せたわ。
暖かく 日当たりのよい場所。  これ大切。
           
          いもこ成長記録

           2月初旬
imoko2.jpg
            
1488679941273.jpg
            
imoko4.jpg
              3月5日
 
                 

 お肌(皮)の乾燥が気になるなぁ(かたばみ談)

 で なぜ かたばみが いもこを 育ててるかというと・・・
            
 
           

    小峰書店ホームページこれからでる本のご紹介 
             
          いもこ  準主役                    
この記事のURL | 児童文学(ひとりごと) | ▲ top
ふるさと ありがたく
- 2017/03/05(Sun) -
昨年に ひきつづき ・・・ 心をこめてサインしてきました

 1488678185200.jpg
 日付は 卒業式に合わせて。

 今年も Mさんが わたしの母校卒業生に 著書を贈呈して下さいます。
 長年 田辺市の文化に貢献し 文化賞も受賞されたMさん・・・
 実は 私が子ども時代に入り浸っていた図書館で 司書をされていた方。
 そのご縁で、来月、田辺市立図書館にて、
 朗読&対談会を開催することに。
 うう、どきどき。
   
「児童文学作家 染谷果子朗読対談会」の開催について

  
 
この記事のURL | 児童文学(ひとりごと) | ▲ top
第18回乙女塾
- 2017/02/21(Tue) -
え? もう18回目なの? 
え? 次回三周年??

 と、 数字&記憶に弱いわたしは お仲間のブログに頼り かつ 驚く

それでいながら  もっと ずっと前から仲間だった気もする。

第18回は 三宮個室カフェにて。 ランチこみ。
思ったより静か 落ち着いた場所で 参加者5名。
紙芝居、絵本テキスト、幼年童話、高学年読み物、 と それぞれ作品ありの 合評会。
ランチこみ三時間コース で ぎりぎり。
 (1時間延長したい場合はどうなるの? と 聞けばよかった。
  部屋代1時間千円(÷人数)  で 延長できないかな。 + ドリンク注文かな? )

今回 わたしは 書き慣れない幼年童話。
幼年ベテランのお仲間の力を拝借♪
心強い~
ありがと

さて 4年目に向かう乙女塾。
この先 なにが あるのかな。  

この記事のURL | 児童文学(ひとりごと) | ▲ top
創作履歴書、はじめの一行
- 2017/02/05(Sun) -

 企画して下さる方がいて、
 4月に故郷の図書館で 朗読&対談会 を させていただくことになった。
 その用意も兼ねて 作品履歴をここに作成しておこうと思い立つ。
 
 はじめて公募入選・出版されたアンソロジーを取り出し、
 選者・編集委員だった川村せんせいの文字に ほろりとし、
 もくじを見て すごい先生方と ごいっしょさせていただいたのだなぁ と 感慨にふけり・・・
   
 作業が すすまない。 

1486260722430.jpg

1486261777661.jpg

   
 
この記事のURL | 児童文学(ひとりごと) | ▲ top
本年も どうぞ よろしく 
- 2017/01/02(Mon) -
    昨年は 嬉しいことと 心配事が 交互にやってきた。
       
    運命の神さま 禍福セットでお仕事?  (そんな短編を 以前 読んだ気がする)
             
    でも、 そういうものなんだろう。  昔昔から。  

         人間万事塞翁が馬
 
         禍福は糾える縄の如し
 
     若いころは 負けるものかと つぶやきもしたけれど

     このごろ それも違うかな と 思うようになった。    

     

     負けても再起する しなやかさ  

     それを 心に がんばっていこう。

     そんな 2017年。

     みなさま どうぞ よろしく お願いいたします。      

     
この記事のURL | ひとりごと | ▲ top
書くこと 気づき もうひとつ 自分のための覚書
- 2016/12/26(Mon) -
書き上げてすぐは、俯瞰の目が働かない。 
全体を見通したいのに、
それが大切で必須なこともわかっていながら、
虫眼鏡的な目になってる。
作品を寝かせば、いくらか、ましになるのだろうけれど。
そんな余裕がないまま送った原稿に、編集さんが意見をくれる。
そのとたん、ぱあっー、と、視野が広がって
俯瞰できちゃったりする。
うーん、この俯瞰の目が、初めから欲しい。
編集さんの俯瞰能力を、私も手に入れたい。
それって、虎の巻とか、あるのかしら。
修行方法を今度、教えてもらおう。

それにしても、
頼りないながら、わたしが俯瞰の目を感覚的にわかるのは、
合評経験の積み重ね、だと思う。
他人の作品を読み、批評することで、いくらかでも、俯瞰できるようになったに違いない。
自作品の批評もらうばかりが訓練じゃなかったんだわ!
と、今にして思う。
この記事のURL | 児童文学(ひとりごと) | ▲ top
| メイン | 次ページ